自動仕入れシステム構築マニュアルで稼ぐ

せどり・転売

超・簡単!初心者対応!自動仕入れシステム構築マニュアル!
1度セッテイングしたら、あとは自動で、転売用の商品が集まってくる…そんな仕組み作りをしませんか?

■こんなあなたのための教材です!

・せどりは儲かるのを知っているが商品をうまく仕入れられない…

・商品を探すのにほとほと疲れた…

・何を仕入れていいのか分からず迷子になっちゃった…

・楽な仕入れ方法を模索中の…

・買取せどりで挫折した…

実は、転売用の商品が「自動で集まってくる仕組み」を作ったのですが…
あなたは知りたくないですか?

■作者からのメッセージ

せどりはよく、失敗しようのないビジネスと言われています。
理由は、仕入れの際に、

Amazonランキング
直近の売れた価格
直近の売れ行き
を見て、絶対に売れて利益が取れるものだけ仕入れを行うからです。

ですので、資金があればあっただけ儲かる、理想的なビジネスなんです…

などと言う話は、もう随分前のことのような気がします!?

せどりを取り巻く現状
仕入れは、年々厳しくなってきましたね…

と、知り合いの同業者に会うたびに皆、口を揃えて言います。

ある店舗せどらーの方は、ブックオフや中古のメディアショップで仕入れを行なっているそうなのですが、毎日の仕入れは大体、5~6時間だそうで、朝一ででかけて、帰ってくるのは夕方とのことです。

仕入れが思わしくない時は、各店を転々として閉店まで粘って…

帰宅は12時近くになることもよくあるそうです。

ここのところブックオフも極端に少なくなってきて、お先真っ暗です…とのことでした。

ある電脳せどらーの方は、仕入れ先が軒並みAmazonの価格に同調したために、極端に仕入れの量が減り、以前の3倍くらいの労力が必要になったとのことで、利益率も減って、1個2個売れ残りがでれば、途端に赤字に転落商品もあるそうで…

朝から晩までリサーチで、部屋から1歩もでない日もあるそうです。

今までの仕入れ方法がだんだん通用しなくなってきた!?

実はせどりにはせどりの中のブームがあって、何年かおきに新しいブームがきています。
最近では、メーカー仕入れが盛んなようですが、その前が食品だったりヘルス&ビューティだったり、もうちょっと前が家電せどりで、その前が中国輸入だったり…

もっと昔が、ホビー、新品雑誌、おもちゃ、eBay、DVD、CD、そして、始まりが古本。

これ、側から見ている人たちには、続けて新しいせどり方法が開拓されて、実に活気があるな!

と思われているかも知れませんが、実のところは…ところがどっこい、今のせどり方法が通用しなくなってきたので、新しい苦肉の策が講じられているだけだったりします。

現在は、問屋せどり・メーカーせどりがブームみたいですが、これって、仕入れも何も、クレジットカード勝負のような気がしてて…
くるところまできて、後がない状況のような気がしてなりません。

なぜ仕入れられなくなってしまったのか?

仕入れられなくなってきた理由は、沢山あるかと思いますが、ぼく的には、次の3つのことが原因だと思っています。

ヤフオフ
Amazonがプライスリーダー
メルカリの登場
そもそものことの発端は…
ブックオフのせどらー排除と時を同じくしての、ヤフオクとの提携ですね。

そんな状況でしたから、Amazonのプライスリーダー化に拍車がかかって、猫も杓子もAmazonの販売価格に倣へになってしまって…

仕入れ先とAmazonの価格差がなくなってしまいました。

それでも、町のリサイクルショップに行けば、家電やおもちゃ、雑貨などが仕入れられたのですが、メルカリの登場で、ブックオフやリサイクルショップに、5円10円で買取するくらいなら…いっそのこと自分でメルカリで売って賢く換金する方がまだましと言う風潮になってしまってます。

じゃあ、どうしたらいいの?

せどらーの出る幕ないじゃん!?と思われるかも知れませんが…

まだまだ、仕入れの道は沢山あります!

せどらーの出る幕ないじゃん!?と思われるかも知れませんが…
まだまだ、仕入れの道は沢山あります!

今流行中の仕入れ方法も、直ぐに通用しなくなると言う訳でもありませんし、ぼくが前々から「かなり仕入れられる」思っているのが…

ブックオフオンライン・ネットオフでの仕入れです。

特にブックオフオンラインは、まさに未開拓の地で、宅本便の商品はもとより、最近では、閉店した実店舗の商品も、膨大な量が流れ込んでいます。

ですので…かなり仕入れられるはずです。

たには、メルカリやせどり商品の出品先のAmazonでも、仕入れを行うことができるでしょう。

メルカリで仕入れAmazonで仕入れにつきましては、本レターでは割愛させて頂きます。

機会がありましたら、メルマガやレポート等でお伝えさせて頂きます。

あとは…

(自動仕入れシステム構築マニュアルのサイトより一部抜粋)

つづきは自動仕入れシステム構築マニュアルのサイトから

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